今日から9月に。
台風が南シナ海に停滞している影響なのか、秋雨前線がかかっていた天気がスカッと快晴と行かない感じ。
今日も庭のハイビスカスが元気に咲いていました。
ここにきてハイビスカスにもちょうどいい暑さになってきてるのかもしれません。
7月の猛暑の時は、花が咲く気配がなかったので暑過ぎてもダメなのかもしれません。
次女が友達の家に遊びに行くというので、妻が駅まで送迎。
帰ってきて、車庫のシャッターが閉まらなくなったとのこと。
見に行くと、脱輪状態。
前から調子は悪かったのですが、騙し騙し使っていました。
何年か前に坂本建設工業で直してもらったのですが、それが3年くらい前なのかな。
CRC556をかけて滑りをよくして直そうとしましたが、ダメ。
家を建てた時の資料を調べたら、取説がありました。
親父が丁寧にメモを残していました。
メーカー:四国化成
製品名:ユニットスライダー(手動式、横開き)
型番:USD4-2352W
設置から30年以上経過しているので、部品があるのどうか。
AIと壁打ち開始。
AIによると、四国化成の代理店に相談すべきとのこと。
町田の四国化成の代理店をしている工務店を紹介されたので、電話しました。
さんちゃんに相談しようかと思ったのですが、ハワイ前で仕事をこなして忙しいだろうから、まずは、シャッターを扱っている業者に相談することにしました。
電話したら、午後に来てくれましたが、実際の作業は別の業者に頼むことになるとのこと。
さらに、その業者が現場調査に来るには、お金がかかるとのこと。
今の時代、人が動けばお金が発生しますね。
まずは、部品があるかどうかを確認していただき、また、部品があった場合に修理できるのか。
そこで、修理にかかる費用の見積もりをお願いすることにしました。
シャッターは、片方だけが壊れているだけなので、全取り換えは勿体無いとのこと。
今、これと同じシャッターを付け直すと数百万円はするとのこと。
なんとか修理で終わらせたいものです。
何でも修繕積立金って大切なんですね~
返信削除そうですね。
削除戸建てはマンションと違いすべて自己責任ですから、メンテナンス費用は、計画的に積立するようにしないと突然の出費に対応できないですね。