Wednesday, February 11, 2026

洗車 (20260211)


建国記念の日でお休み。

天気も雨で、スキーの疲れを取るために家に引きこもり。


夕方、洗車でエネオスへ。

スキーに行くと融雪剤の影響で車が錆びるので、すぐに洗車は必須のようです。




今週末の日曜日が、町田市長選挙と町田市議会議員選挙。

市長選は、5人も立候補していたことに驚きました。

町田を活性化してくれる政策を掲げているのは誰なのか、これから政策を調べないとです。


市議会議員の候補、トモイさんいました。

なんか他の候補のポスターと比較して、ポスターのサイズが小さいように思います。

もしかして、選挙立候補者の資料をしっかり読み込みせず、昔のままのサイズで発注したとか。

あるあるですね。


このポスターサイズの違いは、かなりインパクトありそうですね。




Tuesday, February 10, 2026

白馬八方3日目、滑らずに北へ (20260210)


今日も朝から快晴。

朝食は、
コートヤード・バイ・マリオット 白馬のビュッフェ。
相変わらず充実している。

朝食を済ませ、帰りの準備。





さすがに2日間しっかり滑ったので、
今日はスキーはパス。

……というより、
白馬のリフト券が、めちゃくちゃ高い。

2日券
大人 17,400円
子ども 8,700円

家族4人で、
なんと 52,200円。

もしもう1日滑るとなると、
1日券(チャージ)
大人 8,400円
子ども 4,200円

4人で 25,200円。

3日間滑ると、合計 77,400円。

ちょっと高すぎではないか。
3日滑るなら、もう少し割引があってもいいのでは、と思ってしまう。

まあ、その分、
白馬八方尾根スキー場のゲレンデは広大で最高なのだが。


ということで、
3日目はドライブして帰宅することに。




せっかくここまで来たので、
さらに北を目指し、日本海へ。

白馬から小谷村を越え、糸魚川へ。
1時間ほどの山道ドライブで到着。

美味しい魚でも食べられるかと期待したが、
意外と静かで、観光地らしい賑わいはあまりない。
少し拍子抜け。

日本海を眺め、そのまま白馬へ戻る。




途中、小谷村の道の駅でお土産を購入。
小谷村は、豪雪のニュース中継でよく見る村。
どんな暮らしをしているのだろう、と少し興味が湧く。






白馬に戻り、
パタゴニアショップをチェック。

今回はリフト券で予算オーバー。
何も買わずに終了。



帰りは安曇野から高速へ。
渋滞もなく、4時間ちょっとで帰宅。

何度か走ると、白馬もそれほど遠く感じない。

来年も、また来たい。








Monday, February 09, 2026

外国人だらけの白馬八方で1日スキー (20260209)


朝から快晴。




ニュースを見ると、
選挙は自民党が歴史的な大勝とのこと。

ここまで大勝するほど、
自民党の政策が良かったのかどうか、
正直、ワシの中では疑問も残る。

とはいえ、
野党、とくに中道と呼ばれる勢力は、
選挙目当てとしか思えない合併を繰り返し、
選挙の顔もあまりに高齢。

それが裏目に出たのだろう。
2026年、昭和101年は、
歴史的な変化が起きる年になるのかもしれない。
そんなことを考えた朝だった。


朝食は、ホテルではなく、
白馬の通り沿いのお店へ。

Sounds Like Cafe




白馬の街は、
とにかく外国人ばかり。
店内も、ほぼ外国人でいっぱいだ。

白馬のパウダースノーは、
そこまで外国人を惹きつける魅力があるのだろうか。

朝食は、とても美味しくいただいた。







今日は、第9駐車場に車を停めてスタート。
ゲレンデ直結の無料駐車場で、実にありがたい。

天気も、雪質も、文句なし。
この雄大な自然を求めて、
世界中からスキーヤーが集まる理由が、よく分かる。








兎平のレストランも、
ほぼ外国人。
イタリア語、スペイン語、英語が飛び交っている。



しっかりと15時過ぎまで滑り、
1日スキーを満喫。

さすがに、
膝はガクガクだ。

スキーに来るたび、
体力の衰えを感じる。
本当に、いつまで滑れるのだろう。

昔のように、
急斜面やコブに挑戦することはもうない。

上級者コースは避け、
中級者コースをゆっくり。
景色を楽しみながら滑る。

このスタイルで、
80歳までスキーができたらいいな、と思う。









1日しっかり滑ったので、
夕食を食べに行く元気もなし。

部屋でビールを飲み、
温泉に入り、
そのまま眠ってしまった。








Sunday, February 08, 2026

町田から雪景色、白馬八方まで、2026年スキー初日 (20260208)


朝起きると、
一面の雪景色。



雪はスキー場だけで十分なのに、
町田からすでにスキー気分である。

横浜町田インターから東名高速へ。
海老名で圏央道に入り、雪の影響もあって時速70km前後で安全運転。

町田を出て、
中央道の双葉SAまで一気に走行。

スタッドレス+AWDの威力を実感。
走行はまったく問題なし。

ふと、学生時代のことを思い出す。
モッチくんのレガシーでスキーに行ったとき、
中央道でスピンしたことがあった。

あの頃は、
スタッドレスタイヤなんてほとんどなかった気がする。
「4WDだから大丈夫」と言いながら、
高速道路で車が180度反転。

今思えば、
事故にならなくて本当によかった。
後部座席のみんなは、
シートを倒して爆睡していたな。




双葉の次は、諏訪湖SAでトイレ休憩。

松本〜安曇野間は雪のため通行止め。
高速は松本までとなり、
そこから下道で白馬へ。

雪道ではあるが、
こちらも問題なく走行できた。





無事に
白馬八方尾根スキー場へ到着。

走行時間は、約5時間弱。

無料の第8駐車場に車を停め、
早速、準備開始。

パウダースノーである。




ゲレンデの8割か9割近くが外国人。
日本人に遭遇するほうが少ない。
ここは本当に日本なのか、と思うほどだ。

天気は雪。
さすがに寒い。

少し滑っては、すぐ休憩。
夜中の運転で、体はかなり疲れている。





午後からは晴れ間も出てきたが、
今年初のスキーということもあり、
14時には切り上げて宿へ。

宿は、
コートヤード・バイ・マリオット 白馬。








夕食は、
外に出る元気もなく、
ホテルのレストランでアラカルト。




こうして、

2026年のスキー初日は終了。