Thursday, April 30, 2026

目白散策とドライブレコーダー交換 (20260430)

次女の付き添いで目白へ。

学年イベントで、付属中学から大学キャンパスへ。
創設者のお参りとのことで、なかなかしっかりした行事である。

目白駅まで送り届けてミッション完了。
娘はそこから直行バスで大学へ。

ワシはというと、
ドトールコーヒーで一息ついてから、周辺を散策することにした。




目白駅で降りるのは初めて。

駅前には学習院大学
この立地、さすがである。

ワシの母校(東海)とは、違うな。

そのまま歩いて護国寺方面へ。

途中には日本女子大学のキャンパス、
さらに田中角栄さんの旧邸もある。

なにげなく歩いているだけで、歴史と格式を感じるエリアだった。

護国寺で軽くお参りして、有楽町線で帰宅。







帰宅後は、ヘアサロンイワサキでカット。

2週間に1回のペースで通っているが、
今日はなんと690円。

いつもは980円なので、ちょっとしたラッキーである。
どうやら時間帯によって変わるらしい。

この歳になると、
「こまめに整えておく」ことが一番の清潔感対策。

月2回のカットは、もはやルーティン兼リフレッシュ。


その後は十日市場のオートバックスへ。

ポロのドライブレコーダーが壊れたので交換。

前後カメラに加えて、バックミラー一体型モニタータイプに変更。

2時間ほどで取り付け完了。

これが思った以上に快適。
後部座席に荷物があっても、しっかり後方が見える。

これは便利。

ベンツにも付けるか、ちょっと悩みどころである。





夜、OサキさんからLINE。

明日のゴルフは悪天候のため中止とのこと。

まあ、競技でもないし、
お金を払ってまで雨の中でやるものでもない。

ちょうど同じく、ドコモビジネスレディースも中止で短縮開催らしい。

やはり天気には勝てない。


さて、ゴールデンウィーク。

天気、どうなることやら。



Wednesday, April 29, 2026

昭和の日に見た“弱肉強食”とハワイの陽気さ (20260429)

昭和の日。

昭和生まれのワシにとって、4月29日はやっぱり「天皇誕生日」のイメージが強い。

調べてみると、
1988年まで「天皇誕生日」
1989年〜2006年「みどりの日」
2007年から「昭和の日」

…結構変わっている。

知らなかったというか、これはもう
チコちゃんに叱られる!に怒られるレベルである。
ボーっと生きてる場合じゃない。


駐車場で、幼虫がアリに襲われていた。

黒い幼虫に、びっしりと群がるアリ。
逃げようとしても、すぐに取り囲まれる。

正直、ちょっとゾッとする光景だった。

蝶か蛾の幼虫だと思うが、種類はわからない。
ただ一つ言えるのは、「数の力は強い」ということ。

弱肉強食というより、数こそ力

昭和の日に、昭和っぽい“力の構図”を見た気がした。
(いい意味かどうかはさておき)



夕方からは、南町田グランベリーパークへ。

「HAWAIIAN DAYS 2026」が開催中。



なんとこの日は、
KONISHIKI率いる「KONISHIKI & TAUPOU」のステージ。




いわゆる“コニちゃん”。
実物はやっぱり存在感がすごい。

トークも歌も、完全にエンタメ。
会場の空気を一気に持っていく感じはさすがだった。


昼は弱肉強食のリアルを見て、
夜はハワイの陽気なステージ。

振れ幅の大きい一日だったが、
どちらも「生きる力」を感じた気がする。

さて、ウクレレ。

そろそろ始めるか、
それとも来年の昭和の日まで寝かせるか。






Tuesday, April 28, 2026

小学生新聞が一番わかる。マラソン2時間切りとロボットの時代 (20260428)

朝日小学生新聞を毎日読んでいる。

こどもが中学と高校になったので、そろそろ卒業か?とも思ったが、
実はワシにとってはこの新聞、かなりちょうどいい。
難しいニュースもスッと入ってくるので、頭のウォーミングアップに最適である。

ということで、しばらく継続予定。
(完全にワシのためになっている気もするが)

そんな小学生新聞、今日の記事。

「マラソンで世界初の2時間切り」

4月26日にイギリス・ロンドンで行われたロンドン・マラソン。
ケニアのセバスティアン・キマル・サウ選手が、
1時間59分30秒の世界新記録で2連覇。

そして、ついに「2時間の壁」を突破したとのこと。

これまでの記録は、2023年にシカゴ・マラソンで出た2時間0分35秒。
そこから一気に1分以上縮めたことになる。

42.195kmを2時間切り。
冷静に考えると、ほぼずっと全力疾走である。

ワシなら開始5kmで「今日は調子が悪い」と言い訳して帰るレベルだ。

そして別のニュースでは、
中国の人型ロボットがハーフマラソンで記録を出したという話題も。

人間が限界に挑み、
一方でロボットも記録を伸ばしてくる。

なんだか、未来と現実が混ざり始めている感じがする。

最近では戦争もドローンやロボットが主役になりつつあるし、
気づけば映画の世界がじわじわ現実に近づいている。

そのうち、「走るのはロボット、応援するのが人間」なんて時代も来るのかもしれない。

…と考えると少し怖いが、
とりあえず今日も、小学生新聞で世界の変化をのぞいている。



Monday, April 27, 2026

ChatGPTが植物のお医者さんに?(20260427)

 ゴールデンウィーク突入の週。

社会人にとって「有給取得スキル」が試されるシーズンです。

今週の水曜日4/29が昭和の日。木曜・金曜を休めば5/6(水)まで7連休。
ワシはしっかり4/30、5/1をお休み取得して7連休を確保。
このあたりの判断、わりと真剣勝負です。

週明け月曜日は在宅ワークでスタート。

AIの進展が早すぎて、正直ちょっと怖いレベル。
IT業界のゲームチェンジ、1年以内に普通に起きそうな気がしています。

今までのITベンダーも、これからは選別されていく流れ。
ChatGPT、Gemini、Claudeに相談すれば、ある程度の方向性はすぐ見える。
もはや「とりあえずAIに聞く」が第一選択肢です。

そのうち「上司よりAIのほうが頼れる問題」が本格化しそうな気もします。
(もう始まってる気もするけど)

回答の精度も、昔と比べてかなり上がっている実感あり。
プログラミングの世界も、いわゆる“バイブコーディング”で一気に敷居が下がってきた印象。

やりたいことを伝えると、ちゃんと形にしてくる。
ちょっと優秀すぎて、たまにこちらが試されている気分になります。

みんながAIエージェントを使って、今まで10時間かかっていた仕事が1時間で終わる時代。
残りの9割の時間を何に使うかで差がつく。

…とりあえず自分は、無駄にスマホ見ないところから始めたいです。

お昼休みには、元気のないプルメリアの植え替え。
これもChatGPTに写真を送って診断してもらい、そのアドバイス通りに対応。

ついでにモンステラの葉っぱも相談。
診断結果は「水のやりすぎ」。

愛情、ちょっと重かったみたいです。

ChatGPTが完全に植物のお医者さん状態。
我が家の“かかりつけ医(AI)”です。

今までならGoogleで検索して、いくつも記事を見て…という流れが、
今はピンポイントで答えにたどり着く。

精度の議論はいろいろあるけど、
「答えにたどり着くまでのスピード」は体感で100倍くらい。

こどもたちが社会に出る頃、どうなっているのか。

変わらないのは、人と人とのコミュニケーションだと思っています。
ITにはしっかり向き合いつつも、ちゃんと友達は作ってほしい。

チャッピーが親友、みたいなのはちょっと寂しいですからね。
(便利ではあるけど、それはそれで違う)

仕事終わりにモダンゴルフへ。

向かう途中、東の空にダブルレインボー。
ちょっといいことありそうな気がしたけど、とりあえず練習はいつも通りです。

ゴルフのほうは、ちょっとしたポイントを掴んだ感覚あり。

・バックスイングはゆっくり
・45度あたりから切り返しモードへ
・グリップは左手しっかりストロング、右手は添える感じで柔らかく
・インパクトまではしっかり握って、インパクトでグリッププレッシャーを解放
・ゼロにするとヘッドが返ってボールが捕まる

今日はかなりいい感触。

…たぶんこういうの、翌日ちょっと忘れるんですけどね。
でも今日はいい感じだったのでOKです。

次回5/1のグレンオークスのラウンドが楽しみ。
ただ、天気予報が雨っぽいのがちょっと気になるところ。

夜はハワイ旅行に向けてESTA申請。

スマホのアプリでパスポート読み込みして、そのまま手続き完了。
すべてスマホで完結する時代。

便利すぎて、逆にパスポート忘れそうでちょっと怖いです。

今日は自分の分だけ登録したので、明日以降は家族分も対応予定。







Sunday, April 26, 2026

家族でタケノコ40本収穫。最後はサイゼリヤで大満足 (20260426)

今日は家族全員で、いつものさいたまへ。

朝7:30に出発して、渋滞もなく1時間10分で到着。順調すぎてちょっと拍子抜け。

現地に着くと、竹がこの1週間でニョキニョキ成長。
「いや、伸びるスピード早すぎでしょ」と毎回思う。

まずは古い竹の伐採からスタート。
30本近く倒して、枝落としまで。これで約2時間。

今回は子どもたちも戦力化して、5人での作業。
人手があると、ここまで違うかというくらい捗る。

そしてお楽しみのタケノコ掘りへ。

結果は…約40本。なかなかの豊作。
掘っても掘っても出てくるので、ちょっとした“無限タケノコ編”。

途中、練馬の妻の実家に立ち寄って10本ほどおすそ分け。
こういうのができるのも、この時期ならでは。

帰宅後は、すぐに下処理。
ひたすら皮をむいて、湯がいて、アク抜き。ここが地味に一番大変。











シャワーを浴びて、ようやく一息。
そして「お疲れさま会」を開催。


今日はイタリアン。
…といっても行き先は、みんな大好き
サイゼリヤ。

子どもたちのテンションはむしろこちらの方が高い。

4人で好きなだけ食べて、会計はまさかの5,000円ちょっと。
毎回来るたびに思うけど、この価格設定は本当にすごい。

「この値段でいいの?」と思いながら、しっかり満腹。
企業努力に感謝しかない。

応援の意味も込めて、ちょっと本気で株を買おうか検討中。

体はクタクタだけど、
季節の恵みと家族時間をフルで味わった、いい一日でした。






Saturday, April 25, 2026

アーリーバードで今季ベスト更新も“あの一打”が悔しい (20260425)

今年初のマイコース秦野カントリーでのアーリーバードゴルフ。
スタートは5:25。…と思ったら、最速はなんと4:57スタート。早すぎるでしょ。

OUTスタートで、はじめましてのメンバーさんとのラウンド。
1番・2番は無難にボギー。「まあ朝イチだしね」と自分に言い聞かせる。

そして苦手の3番。
セカンドを52度で打ったら、まさかのピンそば。
「え、これ入るの?」からのバーディー。朝からご褒美きました。

続く4番ショートも7番で1オンしてパー。
この時点でちょっと思う。「今日、いける日じゃない?」

前半はダボなしで+5の41。上出来。
毎回これならゴルフ楽しいのに…と、この時点でだいたいフラグは立っている。

後半は7:59、INスタート。
10番、11番をまさかの連続パー。流れは完全にいい。

鬼門の14番もボギーでしのいで、いよいよ欲が出てくる。
「41+41、あるんじゃない?」

出ました、“欲を出した瞬間に崩れるやつ”。

15番、ドライバーは右へ一直線のプッシュOB。
スライスじゃない、ただの真っ直ぐ右。いちばんダメなやつ。
そしてスコアはダブルパーの「8」。はい、現実。

それでも崩れず、16番ボギー、17番・18番をパーで締めて後半45。
トータル86で今季ベスト。
…とはいえ、やっぱり15番がすべてを持っていった感。

今回のテーマはメンタル強化。
アドレス前に「深呼吸4回ルーティン」を導入。

なお、15番ではきれいに忘れていました。
原因、だいたいこれ。

ただ、今回のラウンドは収穫も大きい。
とにかくパットが良かった。

ジャパンゴルフフェアのPINGジュニアイベントで、
米田貢プロに教えてもらった打ち方が、ここにきてハマってきた。

あのときは「なるほどなー」くらいだったけど、
実際のラウンドで使うと、明らかに距離感が合う。

今回も1パットが5回。
正直、スコアの半分はパターでできている。

「Putt is money」っていうけど、ほんとそれ。
むしろ今回は“パター is 命”。

10:30にはラウンド終了。
そのままゴルフウェアで帰宅。アメリカンスタイル。







午後は家族タイムで横浜ららぽーとへ。
お姉ちゃんにMacBook(ピンク)、妹ちゃんにApple Pencil。

気づけば全員Appleユーザー。囲い込み完了。
自分のMacBook Airはというと…予算オーバーで見送り。
こどもファースト、発動。

3:30起きでも、この充実度。
アーリーバード、やっぱり正義。




Friday, April 24, 2026

日経電子版 〈ビジネスINSIDE〉NEC、深まるNTTとの溝を読んで (20260424)


2026年4月22日の日経新聞電子版で、

「NEC、深まるNTTとの溝」という記事を読んだ。


NECとNTT。

かつては当たり前のように並んで語られていた名前なのに、いまはその関係に「溝」という言葉がつく。


記事を読みながら、少しだけ寂しさのようなものを感じた。


自分が入社した頃、「電電ファミリー」という言葉はまだ生きていた。


NEC、富士通、沖電気工業、日立製作所。


いわゆるN・F・O・H。

交換機の設計やシステムの話で、自然と関係がつながっていた。


競争はあったはずなのに、どこか「同じ陣営」にいる感覚があった。


それが今はどうだろう。


通信機器の主役は、

Huawei、Ericsson、Nokia。



(2026/4/24 日本経済新聞電子版より転載)

気づけば、日本勢はほとんど存在感を失っている。


今回の記事で、もうひとつ引っかかったのが

NTTドコモの基地局の話だ。


都市部で通信速度が落ち、ユーザーの不満が出ていた。

その対応として、海外製基地局への切り替えを進めているという。


ここだけ切り取れば、単純な話に見える。

「品質が悪いから、より良いものを採用する」

それだけのことだ。


でも、少し立ち止まって考えてしまう。


本当に“技術力の差”だったのか。

それとも“設置の問題”だったのか。


記事の中では、NEC側が

「原因は基地局の数不足だ」と反論していた。


もしそうだとしたら、話は少し変わってくる。


設備が足りなかったのか、

技術が足りなかったのか。


どちらの説明を選ぶかで、

「誰を信じるか」「どこに投資するか」が決まってしまう。


そして一度方向を決めてしまえば、

もう後戻りは簡単ではない。


ふと、昔のことを思い出す。


携帯電話の世界も、似たような流れだった。


AppleのiPhoneが出てきたとき、

それまでの前提が一気に崩れた。


気づけば、日本メーカーの端末は市場から姿を消していた。


あのときも、「合理的に考えればこうなる」という空気があった。


今回のドコモの判断も、きっと同じ文脈にある。


正しい。

でも、その正しさが積み重なった先に、何が残るのか。


「電電ファミリー」という言葉は、もうほとんど聞かない。


でも、それは単に言葉が古くなったからではなく、

その前提だった“内側で完結する世界”が壊れたからだと思う。


それでも、少しだけ思ってしまう。


あの頃のように、国内のメーカーが自然につながって、

同じ方向を向いていた時代は、もう戻ってこないのだろうかと。


現実はたぶん、もっとシビアだ。


技術で勝てなければ選ばれないし、

選ばれなければ、存在し続けることもできない。


それでも。


ドコモの基地局の話を読みながら、

単なる設備更新のニュース以上のものを感じてしまった。


それは、日本の通信産業がどこに向かうのか、という話であり、

そして、どこかで一度見た景色の“続き”のようにも思えた。


NECとNTTの溝。

その背景には、もっと大きな流れがあるのかもしれない。

Thursday, April 23, 2026

フルコミは悪なのか (20260423)

2026/4/23の日経新聞電子版で、生命保険業界の不祥事に関する記事を読んだ。

 

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB22B0X0S6A420C2000000/


(2026/4/23 日本経済新聞電子版より転載)


プルデンシャル生命保険に続き、

ソニー生命保険でも金銭詐取の疑い。


背景には、いわゆる「フルコミッション」に近い営業モデル。

成果がそのまま報酬に直結する仕組みだという。


記事の論調は比較的はっきりしている。


過度な成果主義が不正の温床になったのではないか。

ガバナンスが機能していなかったのではないか。


たしかに、それはそうなのだと思う。


ただ、この記事を読みながら、少し複雑な気持ちになった。


自分は過去に、プルデンシャル生命保険のトップ営業のK池さんにお世話になっている。

Oサキさんの大学時代の友人で、いわゆる“ライフプランナー”だった。

正直に言えば、非常に良い担当者だった。

こちらの状況を丁寧に聞き、無理な提案もなく、長期の視点で設計してくれた。


当時は円高だったこともあり、勧められて加入したドル建てのリタイヤメントインカムは、結果的にかなり大きく伸びた。


「いい買い物をしたな」と、いまでも思っている。


だからこそ、単純に「フルコミは悪い」と言い切れない。


成果報酬だからこそ、真剣に向き合ってくれる人もいる。

実際、自分が出会ったのはそういう人だった。


一方で、記事にあるような問題も現実に起きている。


契約が取れなければ収入が大きく落ち込む。

長期で顧客に寄り添うより、目先の契約を優先する動機が働く。


そのプレッシャーの中で、一線を越えてしまう人が出てくる。


つまり、この仕組みは


「良い営業を生む力」と

「不正を生むリスク」


その両方を内包しているのだと思う。


ふと思い出したのが、正直不動産だ。


あの作品でも、不動産営業の現場で、成果主義の光と影が描かれていた。


保険も、構造としてはよく似ているのかもしれない。


顧客と営業の距離が近いほど、信頼は生まれる。

でも同時に、その関係は“閉じたもの”にもなりやすい。


今回の問題の本質は、そこにある気がする。


制度を変えれば解決するのか。

フルコミッションをやめればいいのか。


たぶん、それだけでは足りない。


結局のところ、


「どんな仕組みでも、最後は人に依存する」


という当たり前の話に行き着いてしまう。


だから難しい。


良い担当者に出会えた経験があるからこそ、

仕組みそのものを否定する気にもなれない。


でも、その仕組みの中で不正が起きているのも事実。


昨日の記事を読みながら、

「正しさ」と「現実」の間で、少し考え込んでしまった。



Tuesday, April 21, 2026

宅建士証を取得 (20260421)

午前中、現場の確認の立ち会いで朝イチから三鷹へ。

相手方の業者が、なんと昔一緒に仕事をしたMイワさん。

営業のOザワさんでした。お互い何年ぶりって感じでご挨拶。

MイワさんもS社のビジネスは徐々に縮小して、ほぼなくなっているみたいです。

お客さんの担当者の好みって、恐ろしいと感じました。

それを考えると、ビジネスっていい製品とかサービスとかも重要ですが、

人のつながりだったり、好き嫌いみたいなものもかなりな部分で影響があると感じます。


三鷹での仕事を終えて、新宿で都庁に立ち寄り、宅地建物取引士証を取得してきました。

苦節◯年。やっとゲットしました。

宅建士を取得したのですが、この資格を活かしたプランが描けてません。

さて、どうするか。。

まあ、とにかく、苦労した分、ゲットしたときはうれしかったです。




夜は、Youtubeを見ていて、ちょっと思うところがありゴルフの練習へ。

なるほどって感じで、強い球が出るようになりましたが、本番で使えるようにするには、スイングを体に覚え込ませる必要あります。コツコツ、スイング固めの地味な練習をしっかりと行うことにします。

練習での成果確認を兼ねて、今週の土曜日にマイコースのアーリーバードスルーを申し込み。

5:25スタートのスルーなので、午後は有効に使えるかな。



Monday, April 20, 2026

大手町出社 (20260420)

今月初の出社。

在宅ワークで、家に引きこもりになってよくないです。

朝イチ9時からの対面でのMTG。

1時間ゴニョゴニョとなんだか終わってみたら結論が出てないじゃないかみたいな会議でした。

せっかく対面で実施して、議論しようと思ったのですが、なんだか波風立たないような発言ばかりになり、真に改善に向かうことは難しいと感じた。

最近、本音が出せない会議って多いなって感じます。

なんですかね。パワハラとかの影響ですかね。

昭和のころのリーマンにも問題はあったのでしょうが、いいところはあったと思うので全部を否定せずうまく融合できないか。
なんとなく、ふにゃふにゃした感じがするのはワシだけですかね。


1日大手町で仕事しましたが、まわりは知らない人ばかり。

たまに出社するから、周りの人もこの爺さん誰?みたいな感じなんでしょうか。


ちょっとストレスを感じた1日でした。

こういう日は、江の島でも行って海でも眺めたい気分ですね。




Sunday, April 19, 2026

理事長杯決勝 (20260419)

理事長杯決勝。


天気は晴れで、言い訳できないベストコンディション。

なんと、ハンディキャップのおかげで、最終組。

最終組でシングルさんとのラウンドは緊張しますね。


結果は、ダメダメでした。

前半の途中で連続バーディーで波に乗れるかと思いましたが、連続バーディの後のPAR3でパーオンしてバーディーと思ったパットを外してここで、なぜか4パットのダボでショックで撃沈。

後半は、鬼門の14番で、セカンドで2連続OBで11を叩き終戦。

また来年トライします。

同組で回った3人が1位から3位。ワシだけ10位。

シングルさんは、ミスしないですね。

ミスしても、リカバリーをしてパーが悪くてボギーですね。

あとは、球が力強いですね。

ハンドファーストのインパクトなんでしょうね。

学ぶことはありましたので、次回からのラウンドに向けてしっかりと練習します。