Sunday, February 22, 2026

さいたま、夜は魚屋路でお疲れ様会 (20260222)

さいたまへ。

暖かくなってきたので、今年も筍の季節の前に、竹林の整備をします。


今日は、竹を20本と杉の木を2本、伐採。

流石に疲れて、帰りの車でアクセル踏んでいた右足の付け根が吊りました。

右足が吊ると、アクセル、ブレーキに影響出るのでやばかったです。


体力の衰えを感じますね。









夜は、十日市場の魚屋路で、お疲れ様会。

さいたまで作業した夜は、魚屋路で寿司のパターンが定番化しています。


魚屋路、職人さんが総入れ替えして、すべて若者になっていました。

気になります。

ベテランの職人さんは、人件費高騰を受けて入れ替えしたのか、それとも、なにか他の理由があるのか。

まさか、職人さんが高額な給与を求めてアメリカとか中国の海外に行ってしまったとか。


なんか、職人さんが若返っても質が落ちなければいいのですが、どうも、質が落ちたように感じます。

これじゃ、機械が握るのと変わらなくなり、客離れが起きるように感じました。

フロアーのアルバイトくんは、元気ですごく良かったです。

やっぱ、AIとか機械化しても、最後は人とのコミュニケーションとかが重要と感じます。