Sunday, January 18, 2026

月例杯は93点、それでも低い球のアプローチに手応えあり (20260118)

 

2026年最初の月例杯ゴルフ。
8:06、INスタート。

ワシの組は3名で、女性2人に囲まれてのラウンド。
少し華やかだが、ゴルフの中身はそう甘くなかった。

INの10番ショート。
6番アイアンでいきなりショートし、池の淵の石に当たってOB。
結果、このホールは7(+4)。
初っ端から、なかなかのビハインドスタートとなる。

その後は徐々に調子を取り戻しつつあったが、
14番では3Wのティショットがナイスドロー。
……と思ったら、まさかのOB。
それでもこのホールはOBバーディーで+1。
なんとか踏みとどまった。

前半は+12の48。
これでは入賞はかなり厳しい位置である。

後半も、バーディーのあとにOBを打つなど、
どうにも噛み合わないゴルフが続き、結果は45。
トータル93。

なんだか、全然成長していない自分にがっくりである。


まあ、今回の成果を挙げるとすれば、
昨日のレッスンで習った100ヤード以内の低い球でのアプローチ。

左右のブレが少なく、
距離感さえ合えばピンをデッドに狙えそうな打ち方だ。
これはスコアアップに十分貢献できそうである。

実際、5番ホールのセカンドでこれがバッチリ決まり、
ナイスバーディー。
数少ないが、確かな手応えはあった。


帰りは、いつものように
radikoのタイムフリーで、
土曜日の山口周さんと長濱ねるさんの「ビブリオシカ」を聴きながら。

今週の「アドバイス」に関する話は、非常に面白かった。

この時期のゴルフは、芝が薄くてなかなか難しい。
……と、最後は少し言い訳をしておく。








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