注文していたMacBook Air M5がついに届いた。
出荷情報を確認すると、上海からの空輸。
改めて、パソコンという非常に重要なデバイスが中国の製造に依存している現実を突きつけられた気分だ。
AI・半導体ブームが加速する中、今後は価格高騰や納期遅延もありうると踏んで、今回は早めに手を打った。
注文したのは5月。
13インチではなく15インチを選び、メモリは32GB、ストレージは1TBにカスタマイズしたため、到着まで1か月近くかかった。
早速開封。
Apple製品のパッケージングは何度経験しても、独特のワクワク感がある。
美しいデザインと、開けた瞬間の高揚感。これがAppleの魔法だと思う。
セットアップはiPhoneがあれば一瞬で完了。
iPhone・iPad・MacBookのAppleエコシステムは、とにかく連携がスムーズで余計な手間がかからない。
この3台を駆使して、これからAIエージェントの勉強を本格的に進めていく予定だ。
15インチは画面が広くて、老眼が進んだワシには正直かなり助かる。
文字もグラフも見やすい。
持ち運びはちょっとかさばるが、まあそこはご愛嬌。
ハワイにも持っていく予定なので、現地でのvlog編集デビューも楽しみだ。
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