Wednesday, February 18, 2026

初めての資さんうどん、北九州出張 (20260218)


北九州へ出張。

出張することは、ほとんどない。
今回は北九州・小倉にあるお客様を、現場調査を兼ねて訪問。


朝5:50の電車に乗り、
南町田グランベリーパーク駅から空港バスで羽田へ。


羽田7:50発の
日本航空JL373便で北九州へ。
機体はボーイング737-800。

天気も良く、富士山の上空を通過。
火口まではっきり確認できた。







北九州空港に到着後、バスで小倉駅へ。

駅前には『銀河鉄道999』のモニュメント。
この街は、松本零士ゆかりの地らしい。

小倉から日豊本線で安部山公園駅へ。
そこから徒歩で10分ほど。








まずは、本社1階のお店で
資さんうどん。

初めて食べた。

うどんは、もっちりというより、
やわらかく、ねっちょりとした独特の食感。
関東のコシの強いうどんとはまったく違う。

出汁も個性的。

名物のぼた餅も注文。
かなり満腹になるボリュームだった。

店舗オペレーションは人海戦術。
人件費が少し気になるところ。








現場調査と打ち合わせを終え、
今回の訪問目的は無事達成。

三鷹でお世話になったN栄さんにも会えてよかった。



仕事を終え、帰りの飛行機まで少し時間があったので小倉市内を観光。

駅から歩いて
小倉城へ。

関ヶ原の戦いの後、細川家が入城。
その後、熊本へ移り、小笠原家が治めたとのこと。

小倉と博多では、
同じ福岡県でも歴史的背景が異なる。
文化も微妙に違うのかもしれない。

タワーマンションも複数建っており、
北九州・小倉は想像以上に都会だった。








北九州空港20:55発のJAL378便で帰路へ。
30分ほど遅延したが、羽田からの空港バスでたまプラーザ・市が尾行きに間に合い、その日のうちに帰宅できた。

久しぶりの出張。
良い気分転換になった。








Monday, February 16, 2026

庭の夏みかんを収穫 (20260216)

庭の夏みかんを収穫しました。

今年2回目の収穫です。


長女が生まれたときに植えた木なので、樹齢15年。

毎年、多くの実をつけて楽しませてくれています。

無農薬なので、皮まで使ってジャムを作ってもらいます。






Sunday, February 15, 2026

町田市長、市議会議員選挙 (20260215)

4年に1度

冬のオリンピックではなく、町田市の市長選挙と市議会議員選挙


リブートの友井センセイ、どうなるのか。





Saturday, February 14, 2026

バレンタインデーですが、チョコなし (20260214)

バレンタインデーの土曜日。


母の送迎でパレスホテルへ。

休日の大手町は、平日と違いビジネスマンがいない代わりに、皇居などの観光地に向かう外国人の方が大勢いますね。

平日とは違う別の顔があって面白いですね。



大手町から帰宅して、町田のカンダハーへ。

先週のスキーで、スキーブーツの左足小指付近が当たって痺れるので、膨らませてもらいました。

スキーブーツって、本当に調整が難しいです。

毎年、足が変化しているのか、痛いところが変わります。



夜は、ジュニアゴルフレッスン。

中学受験も終わり、2ヶ月ぶりでのゴルフレッスン。

意外と、しっかりと当たっていました。

やっぱり基礎がしっかりしているとブランクが合っても、大丈夫なのかもしれないです。




Wednesday, February 11, 2026

洗車 (20260211)


建国記念の日でお休み。

天気も雨で、スキーの疲れを取るために家に引きこもり。


夕方、洗車でエネオスへ。

スキーに行くと融雪剤の影響で車が錆びるので、すぐに洗車は必須のようです。




今週末の日曜日が、町田市長選挙と町田市議会議員選挙。

市長選は、5人も立候補していたことに驚きました。

町田を活性化してくれる政策を掲げているのは誰なのか、これから政策を調べないとです。


市議会議員の候補、トモイさんいました。

なんか他の候補のポスターと比較して、ポスターのサイズが小さいように思います。

もしかして、選挙立候補者の資料をしっかり読み込みせず、昔のままのサイズで発注したとか。

あるあるですね。


このポスターサイズの違いは、かなりインパクトありそうですね。




Tuesday, February 10, 2026

白馬八方3日目、滑らずに北へ (20260210)


今日も朝から快晴。

朝食は、
コートヤード・バイ・マリオット 白馬のビュッフェ。
相変わらず充実している。

朝食を済ませ、帰りの準備。





さすがに2日間しっかり滑ったので、
今日はスキーはパス。

……というより、
白馬のリフト券が、めちゃくちゃ高い。

2日券
大人 17,400円
子ども 8,700円

家族4人で、
なんと 52,200円。

もしもう1日滑るとなると、
1日券(チャージ)
大人 8,400円
子ども 4,200円

4人で 25,200円。

3日間滑ると、合計 77,400円。

ちょっと高すぎではないか。
3日滑るなら、もう少し割引があってもいいのでは、と思ってしまう。

まあ、その分、
白馬八方尾根スキー場のゲレンデは広大で最高なのだが。


ということで、
3日目はドライブして帰宅することに。




せっかくここまで来たので、
さらに北を目指し、日本海へ。

白馬から小谷村を越え、糸魚川へ。
1時間ほどの山道ドライブで到着。

美味しい魚でも食べられるかと期待したが、
意外と静かで、観光地らしい賑わいはあまりない。
少し拍子抜け。

日本海を眺め、そのまま白馬へ戻る。




途中、小谷村の道の駅でお土産を購入。
小谷村は、豪雪のニュース中継でよく見る村。
どんな暮らしをしているのだろう、と少し興味が湧く。






白馬に戻り、
パタゴニアショップをチェック。

今回はリフト券で予算オーバー。
何も買わずに終了。



帰りは安曇野から高速へ。
渋滞もなく、4時間ちょっとで帰宅。

何度か走ると、白馬もそれほど遠く感じない。

来年も、また来たい。








Monday, February 09, 2026

外国人だらけの白馬八方で1日スキー (20260209)


朝から快晴。




ニュースを見ると、
選挙は自民党が歴史的な大勝とのこと。

ここまで大勝するほど、
自民党の政策が良かったのかどうか、
正直、ワシの中では疑問も残る。

とはいえ、
野党、とくに中道と呼ばれる勢力は、
選挙目当てとしか思えない合併を繰り返し、
選挙の顔もあまりに高齢。

それが裏目に出たのだろう。
2026年、昭和101年は、
歴史的な変化が起きる年になるのかもしれない。
そんなことを考えた朝だった。


朝食は、ホテルではなく、
白馬の通り沿いのお店へ。

Sounds Like Cafe




白馬の街は、
とにかく外国人ばかり。
店内も、ほぼ外国人でいっぱいだ。

白馬のパウダースノーは、
そこまで外国人を惹きつける魅力があるのだろうか。

朝食は、とても美味しくいただいた。







今日は、第9駐車場に車を停めてスタート。
ゲレンデ直結の無料駐車場で、実にありがたい。

天気も、雪質も、文句なし。
この雄大な自然を求めて、
世界中からスキーヤーが集まる理由が、よく分かる。








兎平のレストランも、
ほぼ外国人。
イタリア語、スペイン語、英語が飛び交っている。



しっかりと15時過ぎまで滑り、
1日スキーを満喫。

さすがに、
膝はガクガクだ。

スキーに来るたび、
体力の衰えを感じる。
本当に、いつまで滑れるのだろう。

昔のように、
急斜面やコブに挑戦することはもうない。

上級者コースは避け、
中級者コースをゆっくり。
景色を楽しみながら滑る。

このスタイルで、
80歳までスキーができたらいいな、と思う。









1日しっかり滑ったので、
夕食を食べに行く元気もなし。

部屋でビールを飲み、
温泉に入り、
そのまま眠ってしまった。








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