Tuesday, September 23, 2025

秋分の日|宅建模試で現状確認と課題発見、秋刀魚で季節を味わう一日 (20250923)

 

秋分の日と季節の移ろい

今日は秋分の日。
朝日小学生新聞によると「深まり秋、早まる夕暮れ」とのこと。確かに日が暮れるのが早くなってきました。

朝一で庭プールの片付け。今年の夏もプールでずいぶんリラックスできました。あれだけ暑かった夏も、お彼岸を過ぎると確実に秋に移ろっているのを感じます。

庭の夏みかんも大きく育ち、今年も豊作の予感。ジャムにすると最高なんです。

朝日小学生新聞

夏みかん


夏みかん


宅建模試に挑戦

午前中は模試前の勉強を2時間。
その後、成瀬から横浜線で町田へ。仲見世通りを抜けてLEC町田本校へ。


町田仲見世通り

LEC町田本校


13時から模擬試験を受験。
結果は 32/50点。合格ラインには届かず。

手応えのある問題もあったものの、記憶があやふやな分野ではしっかり落とされ、過去問演習の不足を痛感しました。試験まで残り4週間で8点上積みしないといけない。もう勉強時間を増やすしかないと実感。

模試のおかげで現状の立ち位置を把握できたので、ここからは理解が曖昧な分野を重点的に過去問で固めていきます。とはいえ、1年も時間があったのに直前にならないと追い込めない自分に反省…。



秋の味覚

夜は秋刀魚。
この時期は週に1度は秋刀魚を食べて、季節をしっかり感じたいですね。

秋刀魚


2025年9月23日(火)秋分の日 晴



Monday, September 22, 2025

クールカート体験と宅建勉強、総裁選の行方と朝小からの学び (20250922)

 

朝のルーティンとスマートニュース

連休の谷間の月曜日。
いつも通り6:30からラジオ日本の岩瀬恵子さんのスマートニュースを聴く。月曜から水曜のこのルーティンは崩したくない。

ゴルフのルーティンと同じで、ちょっとでも違和感があると結果が出にくい。毎朝の習慣もそれと同じで大事にしたい。

岩瀬さん、昨日はゴルフで初めてクールカートを体験したそうだ。風が出て快適だったとのこと。


クールカート体験

実は、ワシも日曜日のラウンドでクールカートだった。
同伴者が予約していて、朝フロントで「割増になりますが大丈夫ですか?」と聞かれ、OKと返事。

ラウンド中に「どなたが予約されました?」と話題になり、女性メンバーの方が「私です」と。みんなで「ありがとうございます」で終わったが、人によっては「割増は嫌」と組み合わせを変える人もいるらしい。

さらに今回は、もう一人の同伴者がPGM親会社・平和の株主優待チケットを持っていて、みんなの分を出してくれた。ありがたい話。月例会は大人の人間関係が垣間見えて面白い。


勉強と政治の話題

今日は仕事は休みにして、秋のお彼岸の4連休。朝から宅建の勉強に打ち込んだ。

世の中のニュースは自民党総裁選ばかり。
私は党員ではないが、これからの10年、20年を考えたときに、候補者の主張が未来を語っていないように感じる。裏金問題にも触れず、失われた30年からの立て直しも見えてこない。

解党的な出直しを掲げながら顔ぶれは前回と変わらず。まずは「国民の声を聞く」という原点に戻ってはどうかと思う。ただし、岸田さんのように「聞く」と言って実際は聞いていない、では困るが。


朝日小学生新聞から

今日の朝日小学生新聞。
ひとつは秋分の日の解説記事。昼と夜の長さが同じになるとのことで、なるほどと勉強になった。

もうひとつは「NTTこども特派員」の記事。こんな募集があったのか。知っていたら応募していただろうに。小学生のうちからさまざまな体験をして刺激を受けられるのは素晴らしいこと。子どもたちには何事にもチャレンジする精神を大事にしてほしいと思う。



朝日小学生新聞

朝日小学生新聞


2025年9月22日(月)晴


Sunday, September 21, 2025

秦野カントリー月例杯|前半大崩れから後半30台!宅建勉強前の息抜きラウンド (20250921)

 

秦野カントリーAクラス月例杯

今日は9月度の秦野カントリーAクラス月例杯。
お彼岸に入り、朝はぐっと涼しくなり秋の気配を感じます。

家を出るとき、メダカに餌をあげながら庭を見たら、ハイビスカスが二輪も咲いていました。猛暑の夏にはほとんど咲かなかったのに、涼しくなった途端に花をつける。やっぱり日本の夏はハイビスカスにも厳しいんですね。


ハイビスカス



前半は大崩れ

ここ最近のジュニアゴルフレッスンの成果で、ショットの凡ミスは減りつつあり、今日はひと味違うぞと臨みました。

しかし…出だし2番ホールで大叩き。ティーショットを右にOB、打ち直しも左にOB。結局9オン3パットで「12」。この時点で入賞は厳しいと感じましたが、腐らずにコツコツ。

前半はこの大崩れが響いて53。これまででワーストスコアに。


秦野カントリー

秦野カントリー

秦野カントリー


後半は復活の30台!

気を取り直した後半は10番でパー発進。ところが11番でまたOBを打ちダボ。「パーの次にOB」は本当に良くないパターンです。

ただ、その後は持ち直し、13番でパー、14番は完璧な内容でバーディー。さらに15・16・17番もパーと続き、難関ホールを乗り越えて勢いに乗りました。
最終18番はボギーでしたが、結果は後半39。久々に30台が出て、練習の成果を実感できました。


秦野カントリー

秦野カントリー

秦野カントリー




ラウンド後

シャワーを浴びてすぐに撤収。東名高速も思ったより混まず、ラジコのタイムフリーで山口周さんと長濱ねるさんの「ビブリオシカ」を聴きながら1時間で帰宅。

宅建試験前の息抜きラウンドでしたが、天気にも恵まれ、気持ち良くゴルフができました。