6/12/2011

20110612:シャフト交換

金曜日の大原・御宿での海彦・山彦でドラコンゲットができませんでした。
前半のドラコン、OUT15番。

自分の中では、アゲインストの風の中で、両サイドのバンカーで狭まった中心にうまく落とせた会心のショットであったのですが、後続の飛ばし屋のI関さんに軽くオーバードライブをされてしまったとか。
I関さん、バンカーの上を越えてのショットだったとのこと。
ショックです。

前から気になっていたのですが、TourADのDJ-6sが自分のスイングにあっていないような気がしていました。
球の出だしは、いい角度で飛び出していくのだが、最後に急激に落下する、また、急激な落下のためか、ランも出ない。
という悩みを抱えておりました。
先日の湘南シーサイドでも、飛ばし屋のT橋さんに30ヤード近く置いていかれる始末。
60前後の方においていかれるとは、かなりショックである。

大原御宿の志村水産での反省会の際にI関さんに飛ばしの秘訣を聞いてみたら、ドライバーのシャフトをTourAD DJ-6sからUSTマミヤ ATTAS T2 シャフトに変更したとのこと。
ATTAS T2 シャフトにして、叩く感触がそのままボールに伝わるようになり、ボールの伸びと、着地後のランが出るようになったとのこと。

この話を聞いて、刺激されずには要られませんでした。
ただ、自分のスイングに合うのかどうかは、この段階ではわからず、家に帰って、各メーカーのシャフトの評価を見たり。。

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