朝から雨の1日。
予定通り、今日から車を借りる。
タイの道路事情は、左側通行なので、日本と同じ。
車も日本車のISUZU、TOYOTA、HONDAがほとんどである。
今回のレンタカー、GPSとチャイルドシートをつけて、1,300バーツ/日である。
最終日の土曜日まで借りることにする。
車は、TOYOTAの1500cc。車種がよくわからないけど、おそらくカローラとかのクラス。
まずは、島の最北端。タイ本土と橋でつながっているポイントへ。橋を渡り、ちょっとだけタイ本土へ足を踏み入れる。
そこで、Uターンして、プーケット島を1週の旅へ。最北端から最南端まで1時間ちょっとで到着。
雨は途中でやんだものの、曇い空。
最南端のビューポイントでも無料のWiFiの看板がある。観光地に無料WiFiが整備されている点は、素晴らしい。海外からの観光客を意識しての政策なのかもしれない。
最南端から海岸沿いの山道を進み、途中、密林の中に象がいたりと、自然がたくさん残っている。
その後、プーケットで代表的なビーチのバトンビーチへ。ハワイでのワイキキみたいのところで非常に活気がある。ショッピングセンターもあり、自分たちの泊まっている北部のマリオットとは大違いの活気。
ショッピングセンターの駐車場に車を止めて散策。
とにかく、日本と比較して物価が安いのに驚く。
夜になり、また雨。夕食は近くのレストランでタイ料理を食す。
明日は晴れて欲しい。
Tuesday, August 28, 2012
Monday, August 27, 2012
20120827:プーケットDay2
夜寝ている間中、豪雨の音が外でしていたが、朝は、なんとか雨は止んでいたので、プールへ。
プールへ到着したら、西から涼しい風とともに、雨雲がどんどん近づいてくる。
5分もしないうちに、別世界の南国特有のスコール。
結局、この雨が1日降ることになる。
子供の象がホテル内を散歩している。
娘は本物の象を見るのが初めてなのか、「怖い」の連発。
象が通り過ぎれば、ゾウさんバイバイと挨拶だけはしっかりしている。
結局、この日はキッズ・ルームで1日を過ごすことになる。
キッズルーム内は、多国籍。子供たちは、言葉が通じなくても、一緒に楽しく遊んでいる。
本当に不思議な光景。
それにしても、タイの雨季を甘く見過ぎた。ハワイのように30分くらいのスコールであとはピーカンの晴空を想像していたので、あまりのギャップにこのあとどうしようか悩んでしまう1日であった。
プールへ到着したら、西から涼しい風とともに、雨雲がどんどん近づいてくる。
5分もしないうちに、別世界の南国特有のスコール。
結局、この雨が1日降ることになる。
子供の象がホテル内を散歩している。
娘は本物の象を見るのが初めてなのか、「怖い」の連発。
象が通り過ぎれば、ゾウさんバイバイと挨拶だけはしっかりしている。
結局、この日はキッズ・ルームで1日を過ごすことになる。
キッズルーム内は、多国籍。子供たちは、言葉が通じなくても、一緒に楽しく遊んでいる。
本当に不思議な光景。
それにしても、タイの雨季を甘く見過ぎた。ハワイのように30分くらいのスコールであとはピーカンの晴空を想像していたので、あまりのギャップにこのあとどうしようか悩んでしまう1日であった。
Sunday, August 26, 2012
20120826:プーケットDay1
プーケットでのバカンス初日。
昨夜到着した時の雨はやんでいる。南国特有の強い陽射しが出たかと思えば、西の方から雨雲がやってきてあっという間に豪雨となったり。
本日は、食料の買い出しもできていなかったので、すべて外食で済ませる。
マリオット・プーケット・ビーチクラブのある場所が、プーケットタウンから1時間も離れているので、車がなかったら本当のリゾートを楽しむしかなさそう。
今日は、のんびりとリゾートの中で過ごす。
めまぐるしく変わる天候に慣れる1日であった。
昨夜到着した時の雨はやんでいる。南国特有の強い陽射しが出たかと思えば、西の方から雨雲がやってきてあっという間に豪雨となったり。
本日は、食料の買い出しもできていなかったので、すべて外食で済ませる。
マリオット・プーケット・ビーチクラブのある場所が、プーケットタウンから1時間も離れているので、車がなかったら本当のリゾートを楽しむしかなさそう。
今日は、のんびりとリゾートの中で過ごす。
めまぐるしく変わる天候に慣れる1日であった。
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